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1)パパラッチにとって、あまりにも快適なフェスでした。 まずはフェスのスタッフの皆さん及び関係者に感謝。 |
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2)ステージの全景です。この裏には集会場のような部屋があって ひとつの建物になっており当日は直前出演バンドの控え室兼練習場になってました。 なんとエアコン付き! |
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3)土曜午後、ステージから観客席とPAスペースを撮影。 |
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4)どのフェスもそうだとは思いますがPAのスタッフはご苦労されているようです。 今年はボーカルを際立たせようとPAの日暮さんは努力と工夫をされていたそうです。 |
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5)画面中央青ターフ下が主観客席兼PAセット。青ターフ越しにステージが見えます。 抜けるような青空の下、周りにはテント&ターフがびっしり。 画面右奥方面にグラウンドスペースがあって、そのグラウンド周囲にもテント村ができてます。 |
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6)PAのすぐ後ろのターフ下を撮影。くつろぎながらステージの演奏を聞いてます。 一人ステージに背を向けている人物がいますけど。 |
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7)関西から来ていたロジーンを撮影。 MCも演奏も、バッチリよく決まってました。 |
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8)ついでにちょっとズームで撮りました。画質わるう! ベースは意図的に撮ってません。なぜって私の後輩がトラでベースだから。 |
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9)秋田から参上の「けやきストリートバンド」ギターの新泉さん。 千葉フェスへ来て幸せみたい。ドブロヒクゾーさんも楽しそう。 |
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10)夜もふけてくるとアリーナ席も一杯!? マンドリンを弾く雨男さんもタジタジになるくらい夜も快適な星空でした。 |
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11)正面観客席は、深夜になると当然ビッシリ状態でした。 この周りのターフスペースではステージそっちのけで酒宴まっさかり! その様子はとても公表できませーん。 |
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12)フェスおきまりのJAM風景。 市街地のフェスなのにJAMは騒音の心配はないので何時までやってても平気だとか。 パパラッチは調子こいて徹夜してしまいました。 |
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13)日曜朝です。直前にスタッフの皆さんがステージ横で朝礼(?!)を始めたと思ったら やおら整然とPAのセッティングをてきぱきと開始。スバラシイ!脱帽です。 |
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14)West of the Moonあらため”念仏ブラザース”。でも今日だけみたいですよ。 お客さん向けに特別仕立てだったようです。相変わらずア・カペラは決まってました。 |
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15)スタンレー研究家John Wrightさん(Traveling Highway Homeという著書あり)の奥様のEllenさんがフェスに来ました。 念仏Brs.やラルフルズなどスタンレー物に大喜びでした。 |
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16)ごく一部の(!)スタッフの皆さんと息投合してステージ前で記念撮影。 Ellenさんは旦那さまのJohnさんとデュオチームを組むギター&シンガーでもあるそうです。 |
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17)フェスのオモチャ、骨ぬきおさん(別名八ッ繁さんfrom大阪)撮影日曜朝。 あまりにいい雰囲気なのでBGWW用の写真をフェス紹介に使っちゃいました。 |
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18)日曜昼すぎ最後のJAMの様子です。 素晴らしいフェスでした。スタッフの皆さまご苦労様でした。 |